yumaと三谷幸喜が再婚!画像あり。元女優で辻仁成の不倫相手で過激ベッドシーン映像。

yumaと三谷幸喜が再婚!画像あり。元女優で辻仁成の不倫相手で過激ベッドシーン映像。

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三谷幸喜(みたにこうき)さん52歳の再婚相手は19歳年下のyumaさん33歳だった。当初、一般人女性との再婚と見られたが、その実、元女優やミュージシャンをやっていたこともあり、あの辻仁成の元不倫相手だという・・・こいつぁ、一筋縄ではいかないややこしい話ですぜぃ旦那。へへっ。

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前妻、小林聡美さんとは1995年から2011年までの約16年の結婚生活でした。1988年のフジテレビの深夜ドラマ『やっぱり猫が好き』に小林聡美が出演したことが、キッカケで結婚した。

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三谷は小林との離婚のことを「決して彼女のことを嫌いになったワケではない。小さな価値観や方向性の違いの集積が二人をそうさせた。彼女は日本一のコメディ女優と称し、離婚後、仕事のオファーを彼女から断られたらショックです・・・」小林の才能を、誰よりも認め尊敬してベタ惚れしているのは間違いない。

再婚相手yumaは要注意人物!?

小林聡美との離婚からおよそ2年。三谷が「ボクのことを静かに見守ってくれた」と紹介した”一般人女性”の正体は辻仁成の秘蔵っ子女優だった、芸名yumaその人であった。

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yumaは1999年に公開された、辻仁成の初監督作品『千年旅人』のヒロインとして抜擢された女優yumaだったのだ。興行的には全く大コケの『千年旅人』で、yumaの女優生命も不安視されるものであったが、プレイボーイで手が早かった辻は、このyumaとも男女仲になった。この映画を監督をした時期は、辻には95年に結婚した南果歩という妻が存在しておりながらも、二人の不倫関係は続いていく。

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ロックバンド『ECHOES』の頃は良かったなぁ・・・いつから、こんなキモくなったの?

実際、大コケ映画のあともyumaに辻自身がプロデュースのCDを出したり、その後の映画や関係した仕事は辻との仕事ばかりであったのが、なによりの入れあげた証拠だ。

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南果歩との離婚もyumaが大きく起因しているのは間違いないだろう。振り返れば、当時yumaが映画に出たのは19歳の小娘である。それを、女性経験豊富なプレイボーイの辻仁成を踏み台に芸能界でのし上がろうとした節が見て取れるのだ。それは・・・

yumaと三谷幸喜との出会い

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三谷は業界でも『ナーバスな神経質な人』として、とても有名だ。笑い話のネタにも聞こえてしまうが、自身の映画で主役を演じて貰ったココリコの田中直樹にフィギュアを見せてあげるとの話をしておきながら、田中が家に来ても玄関先で対応した。や、当時妻の小林の父親が小林の留守中に訪ねて来たもので、中に入れずに帰って貰ったなどなど、その病的なエピソードもあまた存在する。

奇天烈ぶっとびエピソードなら蛭子能収さんのオモシロ逸話をごらんください!

そんな、エキセントリック三谷さんのハート射貫いたのはどうやったのだろう???

“小林聡美似”のyumaは女優引退後、映画製作会社で製作デスクをしていた折に三谷と出会いお近づきになっていったという。

才能のある男達が好きなのであろうか?それとも、才能のある男達が放ってはおけない魅力がある女性なのだろうか?いずれにせよ、業界内では『才能のある遺伝子を残していくのに長けた嗅覚があるのでは?』と見る向きもある。

神経質な三谷さん。女優を引退して年月は経つが、様々なしがらみをおもんぱかって、『一般人女性』として、そうっとしてほしかったのでしょうね・・・

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yumaのベッド上でのワンシーン。実際の演技、もしくは寝床技の実力はいかほどなのでしょうか!?

~~yumaプロフィール~~

1980年10月4日生まれ。静岡県出身。身長は164cm。血液型はB型。
趣味と特技は、
イタリア歌曲等などの声楽、水泳、フルート、 クラシック鑑賞、読書

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