愛子さまが”奇声”をディズニーランドで発した!!

愛子さまが”奇声”をディズニーランドで発した!!

 

2009年の初夏の頃、、、
皇太子妃殿下の「愛子に庶民の暮らしをさせたい」として、ディズニーランドの

一部貸し切り来演されたことが、世間でも話題になった。
その内容は、

 

人出にぎわう休日の日に、 皇太子のご一家と、妃殿下のご実家のお妹さんと、

そのお子さんまでご同行されたものだった。

 

 

ディズニーランドパーク内では、遊具のみ貸し切りをされたものだから、

人気の遊具が朝から「点検中」になっていて、一般来演された庶民らはガッカリ

させられたそうです。

 

当然ながら、厳しい警備が人の流れを遮断するため、幼児をトイレ手洗いに

連れていくことすら一時、止められていたとの情報も出た。

 
そして、 報道陣や足止めをした国民に対して、皇太子ご夫妻ばかりか、

妃殿下のお妹さんまでもが「お手振り」をしてしまったことが、

感情を逆撫でする要因になってしまったのです。
自らの姉のする素振りを思わずつられて真似てみたのでしょうが、

すこし分別が足りなかったのも事実でしょう。

 

 
愛子さまの『奇声』事件

 

パーク内でのお買い物お土産を買う際に、そのショップにてお買い物風景は

外から見られないようにカーテンなどで覆い隠したそうです。

わからないわけもないです。
その時の状況を伝える報道にあったのが、お土産物店舗内から漏れ出した

歓喜の声?だか『奇声』だかを聞き取れたようです。
それが、当時まだ幼さも残る小学一、二年生であった愛子さまの行動、言動

あったようです。

 

 
魔法の国ディズニーランド・・・

 

 

誰しもがテンションがあがり、浮き足立ち舞い上がってしまうことでしょう。
まだ幼さが残る6、7歳の児童がやることならなおのことさらです。
一部報道では、店内から「奇声」を発していたという内容。

その状況が、常軌を逸しているものであったかどうかは、想像の域を出ない

ものではあります。
一般庶民が不自由を強いられたとして、今回の件は世間の批判もあるところです。

 

 

その是非を考察するのはまたの機会に預けるとして、愛子さまが色々なものに

触れ、体験し豊かな情操を育まれるということは良いことだと思います。

 

 

 

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