清原和博の緊急入院は薬物使用の禁断症状の治療。高級外車は?刺青画像。妻、亜希や息子は?

清原和博の緊急入院は薬物使用の禁断症状の治療。高級外車は?刺青画像。妻、亜希や息子は?

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元球界のスーパースターということらしいですが・・・どうですか、彼のこと好きですか?清原和博(きよはら かずひろ)46歳。野球をやらないワタシでも彼のことをよく知っています。高校球児で甲子園を桑田真澄投手とともにPL学園からKKコンビで沸かせたことも知っています。

バッターとしての実力も人を惹き付ける魅力もあったと思います。

ただ、高校時代からずっと『すねている』ように見えてならないのです。どんなに活躍しようが、どんなにスーパースターになろうが・・・最近、ローラと共演中のテレビCMのキャッチフレーズが印象的ですね。

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「2位」だということ。。。人一倍、自己顕示欲が強いのに、一位になれない。一番の称号がとれない・・・そのコンプレックスから免れることができずに迷走をはじめ、2014年3月現在では週刊文春3月13日号で薬物使用の疑いがあると直撃インタビューされることになるまで、己の生き方まで見失うことになってしまった。

薬物の影響か?取材記者に乱暴をはたらく

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2014年2月10日お昼3時頃新宿の高級ホテル出入り口を、極寒時にもl関わらず、短パンにパーカー、サンダルを履いて首筋には金のネックレスを巻き付けて辺りを虚ろに彷徨っていたという。右足のすねには昇り龍の刺青がある。

そこへ、文春記者が清原本人へ直接取材を敢行する。

  • 記者「清原さんが覚せ○剤をやっているという話を聞いて取材をしています。
  • 清原「・・・・・」(清原は目を見開き、口を半開き状態で宙を仰いだ。)
  • 記者「今日は病院に通院されているんですか?」
  • 清原「事務所、通して、電話してこいよ」(虚ろな目つきで、記者と視線を合わせない)

そんなやりとりを続けているうちに、殺気立ってきて

  • 清原「録音してんの、切れや!な?」

そう凄みながら、記者の腕をひねり揚げてICレコーダーを奪おうとして、人目の付かない場所まで引きずり込んでいく。記者を壁に力一杯押しつけて、レコーダーを強奪して真ん中からへし曲げた。

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記者とのやり取りでは、終始ろれつが回らず聞き取れない言葉が多かったという。

最終的には、カメラマンのカメラまで取り上げようと背負い投げをするかのように掴みかかったが、警備員に割って入られ警察を呼ぶ騒ぎに進展する。

清原は自分自身に自傷行為を始める。折れたICレコーダーの鋭利な部分に自らの左手甲を切りつけ出血させ、自分が傷害を受けた被害者を自作自演したのだ!!!それに対して仕事ができない損害賠償まで請求する、まるで因縁を付けるチン○ラのような言い分を切り出した。

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ろれつが回らず、目が虚ろで口が半開き・・・もはやスターの姿はそこにはない。

自らの心で映し出した薄幸の世界で、己の哀れみをごまかす覚せ○剤、シ○ブに手を出して、逃げることを選択した『か弱き暴君』。

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刺青を入れることも、ヤ○ザ風体になることも、弱い自分の跳ねっ返りからだと、明らかにわかる。コンプレックスという死神を追い返すことができなかったのだ。

妻でモデル兼料理研究家の清原亜希さんへも危害を加える

セレブで美しく、料理もデキる輝く才能は清原にはまぶしくて嫉妬の対象であったのだろう。覚せ○剤の禁断症状からか、妻・亜希さんからの被害妄想に取り憑かれ包丁などの刃物で追い回したこともあるという。

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自らの身体、そして息子の将来を守るため離婚を考え、アメリカで息子に野球をやらせることも考えている。

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フェラーリなどを乗り回し、金遣いの荒い夫に辟易して家計を逼迫している状態だと語る亜希さん。

清原の女遊びがひどいのも、才色兼備な亜希さんへの的外れな当てつけのように、不倫を繰り返し「俺は偉い!俺はモテる!俺は、俺は・・・」と周囲を困らせることで自分を構って貰おうとする『究極的に卑劣な構ってチャン』に成り下がっているのは、自身を省みることをしない愚かな者の既知の事実となってしまっているのだ。

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バカにはバカがよく似合う・・・

頭を垂れて何を思う・・・自分以外の者を愛せない、自分しか愛せない不幸な傀儡(くぐつ)が創り出す世界は、所詮、ひとときの歓楽を得るためだけの寸劇でしかないのだ。

 

 

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